Copyright (C) 2004 Akakkura spa Association. All Rights
Reserved. |
|
| 澄んだ川面に彩やかな四季を映す「いで湯の里」-赤倉温泉の始まりは、貞観五年、諸国行脚中の慈覚大師が発見した小国川の熱泉であると伝えられています。周辺には、奥の細道ゆかりの地である封人の家や山刀伐峠をはじめ、最上三十三観音のひとつに数えられる馬頭観音など、名所・旧跡も数多く残されています。また、小国川沿いに続く赤倉渓谷は、春の新緑、秋の紅葉と、四季を通じ鮮やかに変化し、人びとの目を楽しませてくれます。 |
|