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利用者によって、心身の状態や趣味は様々である。
そうした中で、”元気老人”を対象に利用者の心身の状態や趣向によってグループ分けとそれぞれにあったプログラムを提供する。
「ミニ・ディサービスは高齢者の交流の場、生きる意欲を引き出す交流の場」であることがモットー。
- 心身状態や趣向に合わせたプログラムの準備
- 利用者からのリクエストを充分反映するプログラム
- 機能訓練は生きる意欲を引き出す
- グループ分けは利用者による
- 定員枠は柔軟に
- 利用者が心から満足できる内容に
- 「利用者にいろいろ教えてもらう」という姿勢で
- ”元気老人”こそもっとミニ・ディサービスの利用が必要
- プログラムは欲張らない・押し付けない
- まずは楽しくが基本
- 男性も「行きたい」と思えるプログラムを
- 人とのコミュニケーションを求めている
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支援者がプログラムを決定する
会場は公民館、みんなの家等を使用
PRは事前に実施
利用者の取りまとめは事務局
支援者に事務局から連絡
利用時間
AM9:00
↓
PM2:00
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